勝ち組パチンカー&スロッターの攻略情報・実践記録を見る。「最強小役カウンター カンタくん2 究極のパチスロ攻略アイテム」が12/20に発売となりました。Amazonはやはり瞬殺され、12/22のAM5:00時点でマケプレからの購入となっております。
で、このカンタくん2ですが、
パッケージを見て頂いても分かるように、傾斜液晶となっております。
スロット筐体(下皿付近)に置いても傾斜があるため液晶が見やすい、と。
コレがこのカンタくん2の最大の特徴でしょうか。
確かに過去の小役カウンターには薄暗いホールだと液晶数値が見えないものもありまして。その欠点をバックライトを搭載することで改善したのが
「最強小役カウンターカツオくん」だったワケですが、モード切替ができない点(数えられる小役数が少ない点)が不評であり、イマイチ普及しませんでした。
恐らくこの傾斜液晶を採用することで「低価格&液晶改善」を狙ったのだと思いますが、
どうやら隣の台からもバツグンに見えてしまうという実践報告がチラホラ・・・。隣の人がカンタくん2を使っていたら、
チラ見することでシマの設定推測の幅が広がり、勝率が若干向上するかもね。
あくまでも謙虚に。露骨に見ちゃダメ。
某スロットマンガで小役カウンターを2つ用意し、
ヤメる際に「高設定を匂わせるフェイクの数値」をワザと付近に見せ、シマの状況をより確認するという戦法を用いているキャラがいましたので、あくまでも自己責任の範疇で、となりますが・・・。
そんなことしている人・・・、いるのかな・・・。